こんにちは
谷田部です。

今日は谷田部のサッカースクールSYSCが基本放置の
ゲーム形式だけなのに劇的にチームで結果を出すようになる理由を書いていこうと思います。

ケージに入れますか?放牧しますか?

谷田部のスクールは良い環境(野生)を用意した上での
平飼い 放牧です。

だから上手くなります。
完全放置なようで最低限必要な管理には神経を使うのは当然

檻に入れて飼って育つものって??

子供たちを「サッカースクール」という
ケージ飼いから
解放すべき。と谷田部はずっと考えています。

ケージ飼いの保護されたものに
野生が負けるはずない
からです。

今回のようにはっきりと表現する前は
放課後サッカーに返すと言いましたが、もっとはっきりと
メリット部分を訴えるためにど直球で書いてみることにしました。

ケージ飼いに、発想も考える。もあるはずなく
ケージ飼いは、人格を。自分を。自己を殺す環境

何も考えなくても餌が運ばれればそれは当然の結末です

野生はエネルギッシュ
ケージは目からして死ぬ

人工的な環境より
自然に近い形の方がより本来のポテンシャルは、それぞれ発揮しやすいのは当然

しかも人工的に管理してるつもりの輩が杜撰であれば言うまでもないですよね?

今の日本代表はケージ飼いが増えたその結果その物に見えるのは私だけでしょうか。

ケージ飼いに心が死んでるので、そんなものに揺れ動かされないし、揺れ動かす力も失われる気がして仕方ありません。

フォアグラは虐待。ヨーロッパでは問題になっている

フォアグラは土にガチョウやカモを動けないようにして
無理矢理、肥満になるように餌を食べさせ脂肪肝にして作るものです。

我が子をスクールというケージに入れて
「技術」「知識」というものをやみくもに問答無用に摂取させる

フォアグラにしたい親が多い。と私は感じています。
サッカーフォアグラは寿命が短い
結果としてすぐ挫折して辞める子が多いのも特徴です。

結果、上手くもなりきらないし精神的にも追い込まれる
フォアグラが野生で生き残れなくなるのは不健康なのですから無理もありません。

谷田部はそうした点からも野生に帰します。
そういう場を作っています。

野生は生き残るのが基本
サッカーは相手より多くゴールすることが基本

生き残る術を学ぶように
相手より多くゴールする方法を学ぶ

そんなゲーム形式のサッカースクール
ぜひご活用ください。

谷田部