こんにちは
谷田部です。

最近は東京でも埼玉、石川でもGK塾というのを目にします。
そう、日本中でゴールキーパーが上手くなりたいと思ったらキーパー塾にいく。
というのが一つの選択肢になっています。

本当に周りと差をつけたいのであれば違う選択肢を取らなければ無理

本当の意味で周囲と差をつけたい。
と思ったのであればライバルと同じ選択肢を取っている場合ではありません。

私に言わせればキーパーのスキルというのは日本で出回っているものは10年は古いものです。

それはゴールキーパー塾といえど同じくです。

最新のキーパースキルを身につけたければ最新のスキルを持ったシュートやシュートスキルを持った相手のシュートを止めることです。
SYSCのスクールでのシュート数は尋常ではありません。
ありえない角度やありえないタイミングで飛んできます。

通常のゴールキーパーではほぼ止めるのは無理です。
というより今までのままでは通用しません。

なぜなら個人レッスンで教えている、得点王を生み続けているシュートスキルをみんなに教えているからです。

流れの中でのうまいシュートはキーパーコーチのそれとは異なる

本気で上手くなりたければ真剣勝負の中に身を置き続けること
目の前の同じゴールキーパー同士のスキルを見て安心している場合ではありません。

同じくフィールドプレイヤーの中で活きたスキルを学ぶこと
もちろんキーパーのスキルも教えます。

だからここまでのことが言えるのです。

実際の試合で楽になる程スクール内のシュートはえげつない

これでもかというくらいの本数がゴールマウスに飛んでくる
ちょっとの隙があればDFが立っていようが少し遠かろうが御構い無しです。

南米やヨーロッパのようにゴールに貪欲なゲームが毎週どこかで行われています。
自分の力試しのつもりでもいいです。

ぜひキーパー諸君のチャレンジをお待ちしております。

谷田部