こんにちは
谷田部です。

SYSCは
しんのすけ・やたべ・サッカー・クラブ

と思われがちですが、
「サッカーやろうぜサッカークラブ」です。

今までにないサッカースクール

サッカースクールといえば、ボールタッチやドリブル、シュートの練習ばかりをするイメージはありませんか?
反復する練習メニューをたくさん教えてもらう

SYSCはそんな常識を覆したスクールです。
それでも
毎週のように上達を感じることが出来るスクールなんです!

シュートが入るようになる!?

大きな特徴の一つに
シュートスキルが上がります。

シュートが入るようになります。
親が見ていても楽しくなります。

なぜなら、ドリブルの練習とシュートの練習
などと細切れではなく、常にゲームという実践の場を提供しているからです。

そして周囲の谷田部や他の先輩プレーヤーからシュートスキルやシュートパターンを学ぶことができます。
こうしたシュートスキルやシュートパターンなどは最初の方に教えることもあります。

動きが良くなる!?

自分のチームだとどう動いていいかわからなく、動けない。

それはエースがボールを持ったら離さない
なども一つの原因です。

このスクールではそうした現象は起きません。
自然とボールをもらうポジショニングへみんなが動きます。
なぜなら本当に上手い子は、周囲を使うのも上手だからです。
周囲を使うこと、使われることを自然と覚えます。
上手い子は最初からいるわけではありません。
谷田部が入るなり、スタッフが入りお手本からお手本へと
子供達同士でもそれは伝染していくのです。

ゲームだけで上手くなる!?

ゲームが一番サッカーのゲームが上手くなる。
それは当然のことです。

シュートテクニックや駆け引きなど
上の子が教え下の子が教わる。
または目で盗む

そんな環境が常にゴロゴロしているのです。
上手くならない訳がありません。

親も子供も嫌な思いをしない!?

これはサッカーにまだ自信のない子には特に言い得ます。
ドリル形式の練習と違って

レベルの差が目立ちません。
本人も出来ない部分があからさまにならないので誤魔化しながらもチャレンジしやすい環境です。

そして出来る子は、そういった子も使って勝つことを求められているため
上手にフォローします。

一人でも活性化させた方が自分のチームに有利
これを最初に入れていくから言葉でどうこうもほぼありません。
もしあればそれはそれでやっつけています(笑)

まずは体験から可能です。
日本中で行なっております。

そのため月一回程度で谷田部は全てのスクールを回っております。
谷田部が教えなくても子供達同士で毎週ものすごいペースで上手くなっています。
まずはお問合せください。

谷田部