こんにちは
谷田部です。

東京JSC は東京ジュニアサッカークラブの略称です。

本格的な競技はいつから入るのか?

今現在の日本の場合、サッカーという競技が本格化してくるのが

小学校4年生以上から

と考えています。

 

にもかかわらず、あまりにも早い低年齢化(幼稚園や小学校3年生以下)での競技志向で数多くの選手が潰れています。

あくまでも「導入期」のはずの時期にやり過ぎてしまう。

導入期と育成、競技が混沌としているのです。

 

サッカー家庭教師のブログでも触れていますが

小学校4年生くらいから大きな壁にぶち当たるのはそうした間違った育成が大きな原因とも言えます。

 

我々は「育成」の前の「導入」時期に注目しています。

 

本格的に将来活躍したいからこそ小学校の低学年の時期は大切

小学校の低学年でちやほやされているのは

親御さんの影響が大きい子が非常に多いです。

 

大抵そうした子は4年生以降で伸び悩みます。

 

焦らずじっくりプロが育成する東京JSCはそうした親御様のジレンマすらも解決するチームです。

セレクションに受かりたい。

セレクション対策を行なってきたサッカー家庭教師だから行える、低学年専門チームは

子供達の可能性をしっかりと引き出し、自然とセレクションにも受かる。というよりも

どこのチームからも欲しがられるような人材育成を目的としているチームです。

 

導入→育成から競技へ

自然と移行するための年代

 

「導入期」に特化した「育成」より前段階のチーム

ある意味日本初の試みとも言えます。

 

まずは説明会から

お問い合わせお待ちしております。

 

谷田部